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医療法人社団 岩畔会 学芸大駅前クリニック医療法人社団 岩畔会 学芸大駅前クリニック

この街に根ざして40年以上。
“町医者”として、皆様を健康に。
健康への相談に真摯に対応します。
ご負担の少ない内視鏡検査。

平日は20時まで、土日は18時まで診療しています
次回休診日は3月21日(水)です

内科・消化器内科・アレルギー科・
小児科・内視鏡検査

  • 夜間診療
  • 日曜診療

目黒区 東急東横線学芸大学駅東口 駅から徒歩30秒

  • 夜間も日曜診療もおこなっている
    学芸大学駅前のかかりつけクリニックです

    夜間診療、平日20時まで、土・日曜は18時まで診療しています。何科を受診すれば良いか迷われた時は、気楽にご相談にいらしてください。

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  • 最新内視鏡検査機器による
    胃カメラ、大腸カメラ検査が受けられます。

    「つらい検査のイメージが強い内視鏡検査を、少しでも多くの方に楽にお受け頂きたい!!」という考えのもと、消化器内視鏡学会専門医の資格を持つ院長が、熟練した内視鏡技術と丁寧な操作で、極力辛くならない検査を実施しています。

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NEWS学芸大駅前クリニックより

  • 2018.01.05

    医師変更のお知らせ(2月26日(月)

    2月26日(月)の午前中は下記の通り、診察医師が変更になります
    岩畔慶太医師→岩畔 彪医師
    診察医師変更をご希望の方は、ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。 なお、午後の診療は通常通り、岩畔 慶太医師が診察となります。
  • 2017.08.28

    血管年齢、動脈硬化が簡単に測定できます

    自覚症状がないことから「沈黙の殺人者」と呼ばれる動脈硬化症ですが、簡単に発見できる方法があります。それが「CAVI(キャビィ)検査」です。当院でも最新機器を導入して測定ができるようになりました。

    この検査では、あお向けに寝た状態で両腕・両足首の血圧と脈波を測定し、①動脈の硬さ、②動脈のつまり、③血管年齢がわかります。検査時間は5分程度で、血圧測定と同じ感覚でできる簡単な検査です。結果もすぐに出るので、その場で医師からの診断が受けられます。

    ご希望の方は、ぜひ医師にご相談ください。

過去のお知らせ

BLOG学芸大駅前クリニックより

  • 2018.02.19

    私のアレルギー 採血で確認を

     いよいよ、今年も花粉症の季節が始まりました。連日、多くの花粉症患者さんがご来院頂いています。
    今年のスギ花粉飛散量もやや多い傾向で、悩まされてる方も多いですが、毎年症状がゴールデンウィーク前後まで続く方は、ヒノキのアレルギーもあるかもしれません。
    ハウスダストやダニなどの通年性のアレルギーも含めて、ヒノキやイネ科など血液検査でアレルギーの度合いが分かります。アレルギー症状でお悩みの方、一度 血液検査をオススメします。
  • 2018.02.18

    厚労省 診療報酬改定で抗生物質の抑制に動く

     【朝日新聞電子版の記事(2月21日)】
     厚労省が抗生物質の不必要な投与を避けるために、医師風邪や下痢に抗生物質を使わずに適切な説明をすれば、医療機関に報酬を支払う新たな仕組みを設け、4月からの診療報酬改定に盛り込みます。
     この試みはまず、乳幼児からスタートするようですが、とても大きな1歩になります。「カゼは抗生物質で治る」という、古くからの誤解が少しずつ見治されて行くと良いと思います。
    ※もちろんバイキンが原因の膀胱炎や肺炎には、これからも抗生物質がなくてはならない存在に間違いはありません。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000072-asahi-soci
  • 2018.02.14

    ノロウイルス 心配のない生牡蠣

     私は生牡蠣が大好きですが、今までノロウイルス感染の危険が心配で、なかなか食べられませんでした。
     しかし今回、JR西日本が手掛ける地下水の養殖池で育ち、海水で育たないため、ノロウイルス感染の心配が少ない”オイスターぼんぼん”を知り、取り寄せました。
     この時期、牡蠣が原因で急性胃腸炎になる患者さんを沢山拝見し、私自身も生牡蠣を食べてノロウイルスに苦しんだ事があるので、生牡蠣を安心して食べられる、この画期的な牡蠣は美味しいし、本当に嬉しいです。  
  • 2018.01.25

    インフルエンザ予防接種は接種してもかかりますが

    現在、インフルエンザウィルス感染症の方が沢山来院されております。時々、「ワクチンを打ったのにかかるんですか?」というご質問を頂きますが、ワクチン接種を受けてもインフルエンザウイルスに曝露してしまうと、残念ながらインフルエンザにかかってしまいます。
    「ワクチン、意味ないんですか?」という質問も併せて頂きますが、予防接種はぜひ今後も受ましょう
    私たち、医療関係者も毎年、予防接種は打っています。インフルエンザウィルスが一番怖いのは、稀に重症化してインフルエンザ脳症、重症化肺炎になり入院する場合があります。それら重症化を予防するのが効果で最大の目的です。是非、そのような考えのもと、引き続きインフルエンザにかからないように手洗い励行、マスクなど感染予防に努めましょう。

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